FC2ブログ

2009/11/27 HEDWIG AND THE ANGRY INCH

12 02, 2009 | Posted in 舞台

4 Comments
2009/11/27
ROCK MUSICAL
HEDWIG AND THE ANGRY INCH
大阪厚生年金会館芸術ホール

初演の時はまだ私の気持ちの中に、
「本場でなく日本版なんて」
という勝手な偏見があり、
"日本版"の作品の舞台を見る気になれませんでした。
日本で作られた作品ならともかく、
英語を日本語になおすなんてありえない、
本場の作品には勝てるはずがないと思ってたから。
素晴らしい作品ならなおさら。
でもなんでも見てみないとわかんないよね!と思いはじめ、
ようやく満を持して去年の大阪公演に行く予定で、
ひそかに楽しみにしてたんだけど、
突然のトラブルでキャンセルになり、
なんで大阪だけ?って悲しい気持ちになり、
でもなによりつらいのは耕史くんはじめ、
キャストやスタッフの方なんだから、
しょうがないと受け止めて、
今はタイミングじゃないのかもしれないと、
がんばれば行けていた神戸の公演も見送りました。
なので、
打ち上げとかで楽しそうな記事とかを見ると、
行けばよかったかなぁとか、(ジョンもいたし)
なんか取り残されちゃったようなそんな気持ちで、
もしかしたら私は、
ヘドには縁がないのかもしれないと思ってました。

が、しかし!
ドリアンも始まってないうちに、
突然の再々演のお知らせ。

「一昨年、大阪公演中止という申し訳ない事態が発生し、
 関係者一同、
 ぜひ同じユニットで大阪公演をと思っておりました。
 ここにようやく実現することができ、
 それに伴い東京公演もやらせていただくことになりました。」

この鈴木勝秀さんの言葉がとてもうれしくて、
なんだ!もしかしたら脂ののった一番いいヘドを見れるかも!
って気持ちが急に前向きになってワクワクしたのを覚えてます。


それからあっという間に当日になりました。
ほんとにあっという間。
映画でしか見てないから、
どんな感じなのかわからないまま、
4列目ど真ん中というライヴには絶妙な幸せな席で、
私は初めてヘドウィグとのご対面を待ちました。
最初、ANGRY INCHメンバーが登場。
この日はじめてベースを弾くDAIさんを見ました。
みんなスーツでかっこいい。
準備ができてイツァークが登場。

「ヘドウィグ!」

こう叫ぶと上手の非常口のドアから、
ヘドウィグ登場!!

えええー!!すごーい!!!
もしかしてジョンじゃないの?って思うくらい、
映画のヘドとそっくりでびっくりした!ほんとに!
サングラスつけてマントをまとって
すごいオーラを放って舞台へ向かって歩いてく。
でかい!キレイ!かっこいい!!
ほんとにオーラが半端なかったです。ヘド姐さん。
あれ耕史くんじゃないよね。ジョンが入ってるんだよね。
ヘドウィグ以外の誰でもなく、
ただ「ヘドウィグ」がそこに存在していました。
まだ歌ってもないのに、
ここまででもうなんか若干疲れました。すごくて。(笑)

で、"Tear Me down"がはじまる。
うまーーい!!バンザーーイ!!!
歌どうなんだろうって、
ドキドキしてた気持ちは一気に吹き飛びました。
まるで自分があの映画の中にいるみたい。
そんな感覚になってハイテンション!!
とにかく周りが立ってノリノリでよかった。
こんなヘドウィグを間近で見たら座ってられなかったから!
でもみんな気持ちは同じだったのかもしれないな。
中の衣装は去年の写真のとは違ってたみたいで、
とってもショートな淡いポップGジャンに、
黒ラメとピンクのワンピ?がとてもかわいかったです。
なんだか少し痩せたみたいでシャープで、
とにかくスタイルがよすぎるから、
こんなかっこかわいい服とか着たら最高に似合うね。
あと衣装でかわいかったのは毛皮とお揃いの帽子。
とても似合ってました。ゴージャス!

この曲が終わってもみんなが立ってたので、
「あなたたちずっと立ってるの?アタシ結構喋るわよ。」
ヘドさんがそういうとみんなが笑いながら着席。
私は全編ずっと立ってるつもりだったんだけど!(笑)
そんな風に座るきっかけを作ってくれた。
ああ、こんな感じなんだ。
私たちに語りかけるように時には独り言のように、
ほとんどがセリフなはずなのに、
まるで本当に自分の話をしていくみたいに喋っていく。
まるで今思いだしたかのように堰を切るように喋ってく。
トミーが成功してステージにいる様子は、
事前に録音されたコウジトミーの声が上手から流れて、
それを一生懸命足で追い払うヘドさんが、
なんかジョンにそっくりで、
映画でみたヘドウィグと何度も重なった。

ママとの話もアメリカ兵との話も、
そしてもちろんトミーとの話も、
ヘドウィグがひとりで二役しながら喋ってく。
映画でもイツァークはほとんど喋らないから、
そこはここでも同じで、
たまにヘドウィグに怒られてたり、
ずっと舞台の上手側でウィッグをとかしたり鏡をみたりして、
でも大事な場面ではヘドウィグによりそってあげたり、
とてもいい温度でそばにいました。
バンドのメンバーは下手のほうにいて、
ヘドウィグの語りに絶妙に絡む生BGMを演奏。
一回しかみてないのでどこでどうとか詳しくは覚えてないけど、
前嶋さんのピアノも時々重なるイツァークのボーカルも、
バンドみんなで曲と語りの間を本当に自然に繋げていました。
たまにヘドウィグが「あんたその頭なんなのよ!」って、
ドラムのNAOさんがモヒカンになってるのに絡んだりして、
でも基本はヘドウィグが、
ひとりで怒ったり笑ったり泣いたり。
それがなんだかヘドウィグの、
バカで怒りっぽくて純粋で寂しがりやでまっすぐで、
だからこそ切なくて愛くるしいあの気性が、
ダイレクトに伝わってきて本当にとてもよかった。

静かに"The Origin Of Love"がはじまる。
歌は文句なく上手くて感動でした。
英語の発音がどうとかよりも、
今までたくさん歌って歌って歌って、
歌い慣れて培ったその強さの方が勝っていました。
そして、
♪And then fire shot down!
ここでのイツァークのボーカルに鳥肌!
すごいかっこよくて、
耕史くんと絡んでいくタクさんの声が、
本当にぴったりですごくよかったです。
あぁ。たとえ一番後ろの席でも、
この二人の歌を聴きにくるだけでもいい!
とそう思えるほどぴったりでかっこいいボーカルでした。
映画のイツァークよりタクさんの声のほうがかっこよくて好みです。

アメリカ兵ルーサーの話のときは、
くまさんのグミが大活躍でとてもかわいかったです。
グミベア食べたり会場に投げたり自分で片付けたりして。
曲もとてもかわいい"Sugar Daddy"、
そして怒りの"Angry Inch"へ。
このへんはみんなノリノリで立つんだけど、
曲が終わると座るみたいなめんどくさい感じが続く。(苦笑)
だからずっと立っておきたいんだけど。
それはだめなんだね。やっぱり。
そこがやっぱりほんとのライヴと違うところだね。
セリフがあるから。ここは大きな違い。

そのあとの"Win In A Box"はとても好きな曲。
だけどじーんとするピアノとの歌いだしから始まるので、
途中せっかくかわいいリズムなのに、
それからさらにノリノリになるのに、
みんな座っちゃってたから、
ドラムが入ってきても立つタイミングがなくて、
座りながら聴くことに。ここだけは残念だったです。

それから、
ヘドさんのしばし休憩タイム?の、
イツァークのソロ"Random Number Generation"
舞台版のCDを聴いてないのでわかんないですが、
初めて聴く曲でした。
それにしてもタクさんかっこいい。オトコマエです。
それからヘドヴァージョンの"Wicked Little Town"。
悲しみのときのヘドさんは、
とてもせつなく小さくとても愛おしかったです。
"The Long Grift"が終わって、
そして"Hedwig's Lament"から"Exquisite Corpse"へ。
ここでは本当に心を引き裂かれるような場面でした。
怒りや悲しみ、愛や裏切り、いろんな葛藤が、
全部脱ぎ捨ててただのハダカの自分に戻らせていく。
ほんとに胸が締め付けられるシーンでした。

そのあと、
トミーが歌う"Wicked Little Town"。
まるでずっとそこにいたかのように、
トミーがヘドウィグへ思いをこめて歌うこの曲。
とても切なくて泣きそうになった。
わかってたけどわかってたんだよね。
でもずっとわからなかったんだ・・。

そして"Midnight Radio"へ。
ほんとにぐっときました。
耕史くんの声に導かれて、
泣きそうになってぐっと手を挙げる。
イツァークの力強い声でよりこみ上げてくる。
言葉ではうまく言えないなにかが胸の中に。

こういう感覚が音楽の素晴らしいところ。
歌詞がたとえわからなくても、
しっかりと"音を感じる"ことができたなら、
その言葉がもつ"本当の思い"がわかってくる。
詳しい言葉なんてわからなくていい。
なんか悲しかったりなんか切なかったり、
なんか力強かったりなんか前向きになれたり。
それでいい。それだけでいい。
そう感じれるのが音楽のすごさだと私は思ってる。
もちろん言葉がわかるほうがいい。
日本語の歌詞がのるほうがわかりやすい。
だけど、
歌は言葉が前にでるものじゃない。
意味がわかるだけが素晴らしいことじゃない。
メロディとコトバが対等で求めあってより高めあう。
それを人が声にだして歌うことでより思いが深くなる。
それが"歌"の素晴らしさなんじゃないかって。
同じ人間が奏でる音楽。
その音楽に国境なんてない。そう信じて。
そしてそんな思いが、
より力強く思えた耕史くんの歌声でした。泣けた。

大合唱とまではいかなかったけど、
会場がひとつになったような気がして、
そのまま怒濤のステージが終わりました。

そしてカーテンコール。合計3回。
上半身裸の終わったままの格好で出てきて、
「寒いからきてもいいですか?」
って、脱ぎ捨ててたショート丈のGジャンを、
タクさんに着させてもらう。
ちんちくりんでみんなに笑われて、
「だってこれしかないから」って。
いつもの普通の耕史くんにもどってる。
ここがほんとすごいなぁ。さっきまでヘドさんだったのに。
ドリアンのときもそうだったけど、
ほんと役者さんってすごいなぁって思わされるところです。

耕史くんが、
「ちょっと去年は手違いがあって、
 ここにくるまで時間がかかってしまいましたが・・」
そう言うと客席から「おかえりなさい」の声があって、
「大阪のみなさんにお会いできてうれしいです」
そうタクさんが頭をさげて大きな拍手がおきました。
これでもうキャスト、スタッフ、そして客席のみんな、
そこにいた全員の気持ちがすっとなったような気がしました。
なによりそこにいた耕史くんが、
まるで磐音さんのように安堵したにこやかな表情で、
それがすべて物語ってるように思いました。

「愛するということは、
 時に苦しく時には救われる・・
 それがヘドウィグのテーマでもありますが、
 こうしてまたみなさんの前で、
 ヘドウィグになることができて誇りに思います」

一語一句正しくはないかもしれませんが、
そんな風に語る耕史くんに、
ヘドウィグに対する思いと大切さを感じました。
だからこそ"ヘドウィグ"は生きているんだと思った。

アンコールの曲は、
"Sugar Daddy"と"Angry Inch"でした。
ところどころ英語と日本語のバイリンガルなヘドさん。
同じ曲だけど本編とは違ってアドリブいっぱいの、
アンコールらしくお祭り騒ぎのような2曲でした。

あまりに盛り上がったので、
「もう一度最初からやりますか?」
「あ、いやいや・・こんなに盛り上がるとは思わなか・っ・た!」
丁寧な普通の喋りとヘドまじりの喋りがごっちゃになって、
ほんとにとってもかわいかったです。

今回初めてのヘドウィグでしたが、
ほんとにみんなが大好きなのがよくわかったし、
肌で自分も体感してよりこの作品が大好きになりました。
今回は席にも助けられた部分もありました。
とにかくライヴだから立ってノリノリでいたかったので、
これくらい前の席でほんとによかったです。
でも後ろでゆっくり座って映画を見てるみたいにみるのも、
またそんな楽しみ方もあるんじゃないかとも思います。
耕史くんも言ってたけど、
ほんと座るんだか立つんだかどっちがいいかわかんなくて、
普通の舞台でもない、でもミュージカルでもない、
ライヴだけどライヴだけじゃない、
ほんとに新しいジャンルだなぁと思いました。
とりあえず、座ったり立ったり、
まぁ、若干めんどくさかったです。(笑)
洋楽好きとしてのへんなわだかまりも、
耕史くんのジョン顔負けのヘドウィグ姿と歌をきいて、
どっかへとんでいってしまったし、
なによりこのヘドウィグを見れて、
役者"山本耕史"のすごさを、
また改めて実感して、
また前よりもまたさらに大好きになりました。
これまでのヘドからいろんなことを経て、
今一番いいヘドウィグを体感できた気がしました。
耕史くんは本当にすごいです。ほんとすごい。
っていうかあれジョンだったんだよね?(笑)

なんかほんとライヴレポみたいになってしまいましたね。
ざっくり書く予定だったけど結構書いてしまった。
ほんとはまだまだ語りつくせないほどなんだけど、
福山雅治さんのモノマネにハマってるとか、
マニキュアをつけてるといろいろ誤解されるとか、
いろんな話があって書ききれないです。
もうこれでもかなり書いたつもりなので抜け殻です。
レポはライヴよりも舞台のほうが大変ですね。
いつもいろんな方のレポを読ませてもらうばかりだから、
ほんとに毎回頭がさがります。
自分がレポを書くと大変さを実感します。

うだうだ書いたけど、ただただ楽しかった。
東京もできれば行きたかった!
今日から続く東京公演の無事を遠くから願ってます。

そして、
こんなところまで、
私なんかのレポを読んでくださったみなさま、
だらだら長くてすみません。
ほんとに読んでくださってありがとうございました。

またいつか、
いつかあのヘドウィグに会えることを夢見て。

本当に本当に本当にありがとう。
忘れない。Lift up your hands !


*****

ライヴじゃないけど、
ライヴだったので(ややこしい!)
セットリスト載せときます。


2009/11/27 Fri
HEDWIG AND THE ANGRY INTH in Osaka

Numbers

M1:Tear Me down
M2:The Origin Of Love
M3:Sugar Daddy
M4:The Angry Inch
M5:Win In A Box
M6:Random Number Generation ( Yitzak )
M7:Wicked Little Town ( Hedwig Version )
M8:Hedwig's Lament
M9:Exquisite Corpse
M10:Wicked Little Town ( Tommy Gnosis Version )
M11:Midnight Radio


 "WE ARE HEDWIG"


*****


Thanks a lot!
xxx



« 抜け殻。 ヘド姐さん・・。 »

4 Comments
ニジノムコウ
12 02, 2009
URLedit ]
yukiさん、こちらではじめまして!
感想読ませていただいてたらまた思い返して気持ちが
ぶわーっと・・私もまだまだ抜け殻なんで(笑)

「それがなんだかヘドウィグの、バカで怒りっぽくて純粋で
寂しがりやでまっすぐで、だからこそ切なくて愛くるしい
あの気性が、ダイレクトに伝わってきて本当にとてもよかった。」
ってところに、おお!まさにそのとおり!と。
なんでこんなにヘドちゃんかわいいんだろ?と思って
たんですが、すご~く納得しちゃいました。
それこそがヘド、なんですよね。

あと、立ったり座ったりに(笑)
私もつい周囲をうかがってしまいました。
”Win In A Box”は立ちたかったですね。
東京ではがんばってみたいと思います。

スズカツさんのブログはもう読まれましたか?
あの夜のことが綴ってありました。
心がほんわかになりました。
同じ空間でステキな時間を過ごせてよかったです!
yuki
12 03, 2009
URLedit ]
>ニジノムコウさん

どうもこちらでははじめまして!
ほんとにいろいろありがとうございました!
あのあといろいろとこなしてても、
どこかしらヘド姐さんのことで、
頭がいっぱいです~。
ほんと抜け殻になっちゃいますよね~。(笑)

共感してもらえてうれしい~!!(涙)
ほんとに愛らしいですよね。
みんなが大好きだって思う気持ち、
ほんとに今回体感してよくわかりました。
ぜひぜひ、
"Win In A Box"でノリノリしてください!
私の分までお願いします。

スズカツさんの言葉読みました。
ほんとにとてもあたたかい気持ちになりました。
だからこそ素敵な時間だったんだなぁって。

ほんとに、同じ感動を共有できて、
とてもとてもうれしかったです。
いろいろありがとうございました。
東京、楽しんできてくださいね~。
共感たっぷりレポ待ってますね~!!
天 音
12 09, 2009
URLedit ]
yuki様
こんばんは。こちらではご無沙汰しています。
記事ありがとうございます。
とてもわかりやすかったですし
音楽的部分での不安がyuki様の言葉の一つ一つで
安心出来ました。素敵なお耳が聞かれたのですから
まちがいもないですしね。
それに、「音で感じる・・・」
感じられるだけの内容がなのですね。
洋楽の歌詞はサッパリ?! でも好きで聞くものは
私の場合全てこの世界に近い感じですし
日本語歌詞でもほぼ同じようなものです。
音が先なのです。歌声と音の感覚というか・・・
何かがピッタリでないと満足できなくて
音程等は当然で・・・みたいな感覚できいてるので、
記事を読ませていただき
いつか行こうという思いが又強くなりました。
本当に素敵なレポありがとうございました。
yuki
12 12, 2009
URLedit ]
>天音さん

お返事遅くてすみません!
長いレポを読んでくさってありがとうございます。
音楽が好きでこだわって聴いていると、
俳優さんの歌っていう肩書きに、
どうしても躊躇してしまいがちですよね。
大丈夫なの?っていう上から目線になりがちだし。(笑)
でも、
今までいろんな大物の生ライヴに行って、
素晴らしい体験を何度もさせてもらってましたが、
今回のこのヘドウィグは、
なんか今まで感じることのない感覚を味わうことができました。
音楽を専門としてる人には決してできないライヴでしたよ。
これはこれでとても新しい音楽のジャンルだと思いました。
音楽と演技を分けて考えてた自分が陳腐に思えるほど、
理屈なんてどうでもいいと思える素敵なライヴでした。
いろんな音楽を知りたい勉強したい私にとって、
今回の舞台はとても大きな収穫になりました。
音楽の力ってすごいなぁって改めて思った素敵な舞台でした。
声って生ものだから日によって微妙に違うと思うんですけど、
大阪の耕史くんはほんとに歌が上手かったです。(笑)

ぜひ、いつか天音さんも生で見てみてくださいね。
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
0 Trackbacks


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

RSS
カレンダー
プロフィール

 yuki

Author: yuki

山本耕史さんや、
土方さんのことを、
きまぐれに綴るブログです。
コメント、メッセージ、
どうぞ、お気軽に。

UKバンドcoldplayのブログは、
こちらで、

日常や愛猫キララを綴ったサイトは、
こちらからです。

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ