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派遣のオスカル?

09 10, 2009 | Posted in ドラマ

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あっというまにもうすぐドリアン。
うれしいけど忙しいです。

「派遣のオスカル」
RENさんでてましたね。
あまりの遅い登場に、
すっかり忘れそうになりましたけど。
こんな会社潰れちまえ!
とか、
うるさいな、あんた!
っていう言い方はとても好き。
あんたって呼ぶ人は、
実は好きじゃないけど。(笑)
でも、こういう冷たいセリフを、
耕史くんからきくと、
やっぱりちょっと副長を思い出して、
なんかときめきます。
トーンがいい。大人なトーン。
こういう口調の耕史くんは、
ほんととても好き。
自然の中の自然な感じが好き。

でも、
アートディレクターっていう設定が、
やっぱりちょっと笑ってしまったのと、
革ジャンがちょっと大きい?
もうちょっとわかりやすく、
おしゃれさんに見せてほしかったです。
存在はかっこいいのにもったいない。
それから、
あまりにもすぐにOKしてくれるので、
びっくりしてしまいました。
ゲスト出演だからこんなものかな。(笑)

今度はぜひ、
ちゃんとした役で、
こういうセリフをいってくれるような、
そんなのを心待ちにしたいと思います。

忙しい中、
いろいろ見せてくれてありがとう。
そして、
いよいよ、関西上陸ですね。

単発もの?

08 12, 2009 | Posted in ドラマ

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そういえば、
「派遣のオスカル」そして、
「JIN-仁-」
あとは、
刑事もの?ですか?
いろんな情報をみかけます。
どれも単発な出演なのかな?
舞台が控えてあるので、
連ドラは難しそうですけど、
こうやって単発でも、
ドラマでいろんな役がみれるのは、
とても幸せなことだなと思います。

あっというまに、
今月末には東京でドリアンなんですね。
まだまだだと思ってたのに、
なんだかあっという間。
劇場のブログにあった写真に、
クラクラして倒れそうになりました。
あんな感じで2時間ですか!
あんな悪で英国紳士なんですか!
ドリアン様!!

・・・死んでしまう。確実に。(笑)

さんかくはぁと#1

07 31, 2009 | Posted in ドラマ

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映画「アマルフィ」を見た。
別に見る予定でもなかったけど、
母と妹が一緒に行こうと言ってくれたので。
期待してなかった分、楽しめました。
イタリア行きたいなぁ。
いつか絶対行きたいです。
っていうか行きます。

ってそんな話はどうでもいいね。
CSで、「さんかくはぁと」の再放送してますね。
ドラマは以前から結構見てたはずですが、
これはあんまり覚えてなかったので、
せっかくなので、1話を見てみました。
えーっと。
・・・女装はメインなんっすか?(笑)
いやー笑ってしまった。
あまりにあまりの展開だったので。
こんなドラマだったのか。(笑)
「ひとつ屋根の下」を思いださせてくれる、
とても若い耕史くんが見れて面白かったです。
話はどうであれ、
主役っていうのはうれしいですね。
陽炎もそうだけど、
主演っていうのは、
ファンにはうれしいなぁって思います。
それにしても、
永作博美さんは変わらないなぁ。
山本太郎くんも全然変わってない。
っていうか、昔から耕史くんには、
女装とハダカはつきものだったんだね。

昔もかわいらしいけど、
耕史くんは今のほうがいいです。
きっとこの先、もっと素敵になると思う。
年を重ねるほど素敵な人って、
日々努力して勉強して、
大人になっても成長されてるんだなって、
そう思うんです。

だから私も、そんな人でありたいなと思う。
いいわけをしないで、
できる精一杯の努力と、
自分を支えてくれる人に感謝し、
見返りを求めず愛することを。
そしてその感謝と愛は、
できる限り、口に出そうと思ってる。
そのことはいつも忘れないでいたい。

耕史くんにも、
そういうことを教えてもらってる気がします。
毎日大変なことばかりだけど、
負けないで楽しく、
少しずつ前にいけたらいいな。

刑事一代。

06 28, 2009 | Posted in ドラマ

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昨日、
刑事一代の感想を書いたのに、
まちがって全部消えてしまいました。
なので、
ぬけがらです。
何書いたか思い出せなくて、
もうあんなに熱くは書けません。(涙)

そんなわけで、
とても考えさせられる重厚なドラマでした。
仕事に全身全霊をかけている人って、
今の世の中どれくらいいるんだろう・・。
会社のため人のためにって、
心からそう思ってる人はどれくらいいるだろう・・。
今の時代は豊かさと引き換えに、
大切なものを失ってしまったのかもしれない。

謙さんは独眼竜政宗から、
とても大好きな方です。
他の方々も素晴らしく、
名シーンをあげるときりがないくらいでした。
疑問に残るところもありましたが。
一番印象に残ったシーンは、
モルダウを聴きながら、
八兵衛さんが泣いているシーン。
感動的でした・・。
ほんと、すごいキャスティングでしたよね。
そのキャスティングの中、
耕史くんは意味のある役をいただけて、
草間さんという役同様、
次世代を担う役割を与えられたような、
そんな印象をうけました。
「お前らに何がわかるっていうんだ!ばかやろう!」
このセリフと、
最後の敬礼がとても印象深かったです。
胸が痛くなった・・。

それから、
マイケル・ジャクソン。
まだ信じられない感じですが、
彼の音楽の功績はすごいものだと思います。
心よりご冥福をお祈り致します。


アタ男 #10

06 18, 2009 | Posted in ドラマ

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時田さんも次で終わりなんですねー。
回を追うごとに、
おかしさ満載ですね、時田さん。
メガネは一回ごとに変えないとだめなんだね。(笑)
今回のサウナのところはよかったです。
あとねー、
靴を投げられてから、
再びでてきたところ。
「あまり私をなめこねくり回さないように」
っていうのは笑えた。
ここセンスよかったですよ。時田さん。
怒らせると怖い感じはとても似合いますね。(笑)
あとはねー。うーん。
だんだんテンションがおかしくなってきてるので、
私的には、第一話のテンションが好きです。
二話もよかったかな。忘れたけど。
とりあえず、
たまに気持ち悪くても知的な部分がでてる回が好きです。
だって、MIT卒業の経歴を持ってるんでしょ?
最近、おかしさのほうが目立って、
この設定を忘れてそうな気もするんですけど大丈夫?(笑)
まぁ、ドラマ自体はちゃめちゃだから、
私は別にいいんですけどねー。
何も考えないで軽い気持ちで見れるので。
好きにやってOKならそれでいいんだと思います。
でも、私は知的好きなので、
その辺も垣間みれたらうれしいんだけどなー。
もう最終回だからはちゃめちゃになるのかなー。(笑)
まぁ、別にどっちでもいいですけど。
でも、新造さんとの確執?みたいなところ、
掘り下げてほしい気もしないでもないけど。
伏線は全部すっきりさせてほしいタイプなので。
しかし、
ここまで幼稚でおかしな役もなかなかできないと思うので、
それはそれで楽しませてもらってます。
おかしさはちょっと際立ってるけど、
佐々木夫妻のときより意味のある役でよかったですよ。(笑)

あ、アタ男の公式のインタビューの家族の話。
とても素敵だなと思いました。
私もそんな家族、素敵だと思います。
まっすぐでとてもあたたかくて、
そして、
とてもとてもやさしい。

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